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わしの「dahon speed P8」君がちょっとだけパワーアップしたので書いておこうと思う。

前回の改造のときからの課題であった「リアのギアが足りない」と「なんかタイヤが太いんじゃないの」という2つの問題が漸く解決しました。

まずはtiagraのスプロケットですが、無いとおもっていた11Tが普通に存在していました。良く見ればよかったよ。
ということで、普通にスプロケ交換して終了。
買った後から思うわけだが、ひょっとしたらスモールパーツで11Tだけ買うことができたかもしれないと思う。
まあいいか。

あと、タイヤ。
先日のチューブが内側からバーストしたこともあり、自転車屋さんに相談。
多分リムテープがヘタっているからじゃないかとの結論。
ついでに、より細いタイヤのことも聞いて見ると、倉庫から2種類出してきてくれた。
1つはContinental Grand Prix  1本6500円とか言われた。高けえ。どうしようかすごく迷っていたら、もう一つ出てきた。
Schwalbe Stelvio  dahon editionとか書いてあったので新品外しのだろうか?値段は1本2500円だったかな。
どちらのタイヤも120psiまで入るということで迷うことなくSchwalbe Stelvioに決めました。
ただ、コンチネンタルがクラシックな感じなのに対して、シュワルベのはオレンジのラインが2本ビシッと入っていて派手派手。
付けてみたら案外良い感じだったのでよかった。

K3100023.JPG
例によって不鮮明な写真。
タイヤのオレンジ色がカッコいいな、うん。

(メモ)
ダホンとかの20インチのタイヤはサイズが何種類かあるようで良く調べてからじゃないと合わないことがあるそうです。
タイヤを太くしたい人が多いのか、太いタイヤは選び代があったのだが細いのは少ないです。
タイヤだけじゃなくて、中のチューブもサイズが色々あるらしい。
次買うときは20×1-1/8 (406) ,20×1.35-1.50の表示のを買うこと。
スペアに1個買ったものの表示が↑だった。
これかな~?なんか違うっぽい気もするが・・・。

 

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